海ねずみ 鉄人28号 電飾改造 その③

ヘッドからの配線をボディーに通し、ボディー本体に軸打ちをし接着します。

隙間・キズ等をパテ埋めしておきます。

 


各パーツの隙間・気泡等にパテ埋めし、一部接着しておきます。

 


アクリル製の台座に、本体固定ネジ穴・配線通し穴・スイッチ穴を空け400~800番ペーパーでサンディングしておきます。

 


各パーツ軸打ち後、240~600番ペーパーでサンディングし足下まで配線を通し仮組みします。

その際、ボディーと下半身・腕・指をバランスを見ながら接着しておきます。